コンタクト先
担当:木村 隆
Tel:03-5776-3637
Mail: takashi.kimura
@takanalytics.com

会社概要

会社名株式会社TAK・アナリティクス・リサーチ
住所〒141-0032 東京都品川区大崎3-5-2 エステージ大崎ビル 6階
電話03-5776-3637
代表者代表取締役 木村隆
事業内容1. 年間情報提供サービスの販売
2. 市場調査レポートの販売
3. 個別調査の受託
会社沿革
2005年7月当時英国Ovum社による通信・ネットワーク市場専門調査会社RHKの買収に伴いOvum社と協議の上、社名をオーバムジャパンと呼称する事を了解した上で創業。
(設立の背景)
代表の木村は1997年12月より携わっていた米国通信・ネットワーク専門市場調査会社RHK社の業務及び調査領域に精通しておりそのまま業務内容を継承して日本市場開拓や新たな提携先としてOvumをサポートする事で合意。
2008年1月携帯電話産業の世界的組織であるGSMアソシエーション傘下でKey Performance Indicator (KPIs)を提供するWireless Intelligence社(2013年6月組織名をGSMA Intelligenceと変更)と業務提携契約を締結。
2010年3月Ovum(現在はInforma社の一部門)との業務提携契約を解消
同時に社名を株式会社TAK・アナリティクス・リサーチへ変更し独自の活動開始
2015年7月Optical Transceivers専門調査会社LightCountingと提携して彼らの調査サービスや調査レポートの販売を日本で独占的に行う事で合意。2026年現在に至る。
2015年9月Mobile/Wireless専門調査会社である米国Mobile Expertsと日本での独占的ビジネスパートナー契約を締結し彼らの調査レポートの販売を行っている。
2026年現在に至る。
2016年10月Optical Transport/Optical Components専門調査会社である米国Cignal AIと独占的ビジネスパートナー提携開始。2026年現在に至る。
2019年11月英国Analysys Masonと契約し、特に彼らが得意とする通信政策(Policy and Regulation)の分野での個別調査に対応している。また通信ソフトウェア市場分析にも定評があるAnalysys MasonのOSS/BSSサービスなども高い評価を得ている。

主要海外戦略パートナー契約先(独占的ビジネスパートナ提携先)について

下記3社は、日本にける当TAK・アナリティクス・リサーチの日本での独占的提携先であり、彼らの調査レポートおよび調査サービスを販売できる唯一のパートナーです。
LightCounting2004年の創業以来オプティカル・トランシーバ専門市場調査会社として その知見において大変高い評価を得ている。最近では特にデータセンタ市場におけるAI Cluster関連でのオプティカル・トランシーバ市場・技術調査では他の調査会社の追従を許さない信頼性の高い市場分析を行っている。各地でのコンファレンスでスピーカと務めている。

世界中で開催されるコンファレンス(OFC/米国、ECOC/欧州、OptNetChi na/中国、COMNEXT/日本等)でスピーカやチェアを務めています。
現在10名を超えるアナリストを抱えており、全員がオプティカル・トランシーバ市場を見ています。代表のVlad Kozlovは創業以前、RHK (オプティカル・ネットワークやコンポーネント市場調査で著名であった)に在籍していた。
Cignal AI2015年の創業以来オプティカル・ネットワークおよびオプティカル・コンポーネンツ調査では著名且つ高い評価を得ている専門性の高い 市場調査会社である。在籍するアナリスト達(代表:Andrew Schmitt)は、様々な国際会議でモデレータやスピーカを務めている。

代表のAndrew Schmittは長らく米国Infonetics Researchにおいてオプ ティカル・トランスポートの市場分析を行っていた。彼の分析力・市場 洞察力は群を抜いていると高い評価を得ている。アナリストの一人Scott Wilkinsonも含めて様々なコンファレンスでスピーカーを務めています。
Mobile Experts2001年の創業以来Mobile/Wireless市場における専門調査貴です。Mobile Expertsのアナリストは、モバイル市場を周波数帯域、電力レベル、半導体レベルといった細部に至るまで分析しています。仮想化とオープンRANの収益、AI-RAN環境そして通信事業者の設備投資を追跡しています。
代表のJoe Maddenを始め6名のアナリストは、トップダウン予測(通信事業者、クラウド事業者、企業から収集したデータ)とボトムアップ予測(半導体およびソフトウェアサプライヤーから収集したデータ)を組み合わせてその市場分析の精度を向上させています。